MEMBER メンバー紹介

プロジェクトの参加メンバーをご紹介します。


    • アドバイザー

    • 玉村 雅敏  慶應義塾大学総合政策学部 教授

      Masatoshi Tamamura
    • 村林 裕  慶應義塾大学総合政策学部 教授

      Yutaka Murabayashi
    • 佐野 毅彦  慶應義塾大学大学院健康マネジメント研究科 准教授

      Takehiko Sano

    • メンバー

    • 松橋 崇史
      拓殖大学商学部 准教授 / 慶應義塾大学総合政策学部 非常勤講師 / 慶應義塾大学SFC研究所 上席所員

      Takashi Matsuhasi

      大学時代まで野球に励む。スポーツ組織マネジメントを対象に研究を実施。具体的には、プロクラブの組織マネジメントにおける地域コミュニティ戦略、地方自治体のスポーツ振興における地域コミュニティとの協働、スポーツを活用した地域活性化とソーシャルキャピタル、クラブチームのマネジメントと地域コミュニティ、スポーツNPOのマネジメントなどを対象に研究を行う。

    • 岩月 基洋
      嘉悦大学ビジネス創造学部 専任講師 / 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 博士課程 / 慶應義塾大学総合政策学部 非常勤講師

      Motohiro Iwatsuki

      東京都練馬区出身。企業経営におけるスポーツチームの及ぼす影響を、地域コミュニティ活動から検証するなど、企業スポーツのマネジメントについて研究。現在では、スタジアム周辺のマネジメントをテーマに、地域、クラブ、企業といった組織間の連携や協働を生み出す場の設計、マーケティングとして、競技の持つ価値の「見える化」手法の開発などを研究を行う。幼少期からサッカーに取り組み、現在も研究活動の一貫(?)として、競技フットサルに勤しむ毎日。

    • 斎藤 和真   富士吉田地域おこし協力隊 慶應義塾大学SFC研究所 上席所員

      Kazuma Saito

      学部時代からラクロスを行っており、2009、2010年は現役選手とし、2011年はコーチとしてインカレに出場し、2009年度にはU21ラクロス日本代表候補選出を受ける。大学院では地域スポーツのマネジメントを研究対象とし、スポーツ振興を通した地域活性化について学び、地域スポーツ振興主体が、地域住民や基礎自治体とどのように関係構築を図りながら社会にインパクトを与えているのか研究を行っている。